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2008年6月12日から書いています。毎日朝書くことを習慣にしています。たまに乱れることはあるけれど。
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酒を飲みながら家でDVDを観た。「ぜんぶ、フィデルのせい」「リボルバー」「奇跡のシンフォニー」。
三番目が一番良かった。フレディ・ハイモアは優れた役者。両親役やストリートの音楽家達、福祉課の役の人も良かった。 あの両親のような出会いをしてみたいものだ。 心と脳の対話を買った。途中まで読んだがおもしろい。河合駿雄は偉大な人だというのが台詞から伝わってくる。 なんとか学校に間に合うようにおきれた。あとはこれを徐々に早くして続けるのみ。春休みになったら海外に行く。今週はその予定を立てる期間。
昨日は学校を全休した。そして今日も。朝起きられないのがネック。前日に飲んでも起きられる身体になりたい。
ロジャー・ペンローズの解説本を読んだ。難しいけど興味は沸く。ロマンティック物理学は物理のあるべき姿だと思う。 明日からは循環を元に戻す。だから今日までは思い切り抜いてやろう。彼女も今日は来ないことになったし、さて何をしようか。とりあえず昼間から酒を飲むことと、家の掃除をすること。 面白い小説を読みたい。
サッカー大会が終わった。うちの学年は二勝一分け。堂々の一位。一年生はうまい人が多かったが機能していない感じがあった。部活でもたぶん同じような印象なのだろう。もっと自由にさせて自分達で考えさせれば化けそうな気はするが。
大会自体はひどいものだった。医科大で活気とともになにかやるのは本当に難しい。友達も一人1人は好きになれるが、一緒に仕事をしたいと思える人はなかなかいない。何か校風みたいなものもあるのだろうか。 リンゴとの共同生活が最終日。サッシーの車を借りて引越し。サッシーは人の面倒見が良い。おそらく昔から育まれてきたものがあるのだろう。 六時半からリンゴ、タクローとのみに行く。駅前の店の店員はきれいで印象も良い人だった。また行きたい。タクローは結構飲んでいた。りんごは飲み会の場所に慣れている感じがした。 飲み終わって8番ラーメンでしめる。そのあと家に帰って寿司と何かを食べた。 メディスクもそろそろがんばらねば。考えることはたくさんある。どれも手放さずに粘り強くやっていきたい。どんなものも楽しめるような精神状態を作り出すことが最近の目標。 日本酒の熱燗がおいしい季節になった。でも次の日能動的に過ごすのが難しくなるのが困る。 聖家族を読み終わった。後半半分からは正直読むのがしんどかった。 でも興味を持ったのは東北に隠された歴史、秘術。殺人術や隠密術には昔から興味があった。もう一つの日本として存在した東北。そこで育った文化、思想。大いに興味あり。征夷大将軍というのは東北地域を討てという意味だったとは知らなかった。それも興味深い。 しかし小説としての評価はそれほど高い点はつけられない。もっと牛一郎や羊二郎を最後まで絡めてほしかった。作者の本当の真意を読み取るためには後何回か読む必要があるだろうが、今のところその時間はとれそうにない。何か可能性を感じる小説ではあるのだが。お互いにタイミングというものがある。キャッチできるか、すれ違うか。その差はきわどいが大きい。残念だが今回はうまくキャッチできなかったようだ。
強行スケジュールでつどいに行き、反核の呼びかけ。人数的にどれだけ誘えたかはあいまいだが、行った事は無駄ではなかった気がする。意見交換も出来たし、確実に新しい人も誘えた。何よりうれしかったのは出発するときにみんなが送ってくれたことだ。あんなことはこれまでで初めての経験だった。自分のことを信じて行動していればそれなりに周りはわかってくれるのではないか。そう感じさせられる場面だった。もちろん周りとのコミュニケーションはとりながら。だんだん同期との絆も深まってきた気がする。大学でも同じような経験が出来ると理想的なのだが。 あとは本当にどれだけ動き回れるかが鍵だと思う。自分がどういう人間か示すのはその人の思想ではなく行動である。結構今の僕には親和性の高い言葉だ。 いかに自分を能動的に動かすか。そしていかに複数の物事を両立させていくか。これは永遠の課題であるだろうな。一日も欠かさず考えていく必要がある。
公衆衛生のテスト勉強もほどほどに夜十二時半から「ニュー・
シネマ・パラダイス」を観にいった。ユナイテッドシネマは何周年記念かで今一本500円の企画をやっていて以前の映画を安く観れる。大変ありがたい。さて、映画の中身だが、僕はこの映画を全部観たことがなかったかもしれない。誰かが家で観ていたのを途中から観たとか、おそらくそういう感じだったのだろう。最初に母がサルバトーレに電話をかけているシーンはたぶん初めて観た。 映画はとても良かった。良い物は時間の洗礼を受けてもなお輝く。 アルフレッドと幼いサルバトーレの交流は本当に観る人の心を暖かくする。そして決して町に帰ってくるな、というアルフレッドの言葉は、厳しいながらも相手を愛していないと出せない言葉だ。そしてサルバトーレはその言葉を忠実に守って高い地位の仕事を全うしている。 再来週は「プラダを着た悪魔」をやる予定らしい。これは古くないけどまた観にいこうかな。今日は11時からテストでそれから東京、反核の呼びかけしてすぐにとんぼ返り。 明日はサッカーだ!!期待してるより動けますように。 Health is a state of complete physical,mental,and social well-being,and not merely the absence of diseases or infirmity.
聖家族を結構読み進めた。徐々に佳境に入ってきた。終わりが楽しみだ。
今日の朝は起きれなかった。やはり一度崩した生活習慣は立て直しにくい。学校へ行ったら脳神経のテストが受かっていることが判明。よかったよかった。 これでバイトも続けられる。あとはCBTの勉強をやっていくだけだ。できれば英語の勉強もやりたい。もちろん小説は力を入れて。 「ご冗談でしょう、ファインマンさん」を読み終えた。あんな人が人を幸せにしていくのだろう。彼のエッセイはもう一つくらい読みたい。 原子力爆弾を作っていた連中の話ではどうも悪意が感じられなかった。おそらく自分の力を国のために役立てている、という実感と物事に対する純粋な好奇心がそうさせたのだろう。ああいうときは誰でも少なからず頭が変になるのだ、という言葉がだんだんしみてくる。 これからちょっと仮眠してテスト勉強だ。
久しぶりにコンパをした。半年振りくらいにあったが幹事の子はいい子だと思った。日本酒を飲んだので結構酔っ払う。熱燗がおいしい季節になってきた。あの飲んで胃に落ちていくときのぼうっとした感じが好きだ。
終わった後長谷川と飲む。結構恋愛について悩んでいた。なんて返答していたか忘れてしまったが、あまりすぐによくなりそうな兆しはなかった。 そのうち寝てしまった。起きたら朝九時前。学校に行けなくはなかったがまた寝てしまった。 日本酒はおいしいが次の日勉強の意欲は殺がれるのがいたい。 きれいなバラにはとげがあるのだ。
「ご冗談でしょう、ファインマンさん」の中に「下からみたモスアラモス」というエッセイがあった。第二次大戦中、なんとファインマンさんたちは原爆の開発に携わっていたのだ。しかしその研究過程を描写する文章には攻撃性や憎しみは一切感じられない。そこにあるのは仕事に対する情熱と好奇心、状況に対する一種のおかしみのようなものである。
「戦争中とは多かれ少なかれ人は変になるものだ」と書かれていた。 たぶん例外はいないのだろう。だからこそそのような状況にならないことが大切。原爆を受けた国の国民としてはなんとも複雑なエッセイになっている。今もなお後遺症を残す兵器の開発をやっている人間は、国の役になっていると思い、次々と効率の良い仕事を編み出していく。 今日中に最後まで読み終えたい。 バイトが11時まで延長だった。坂田氏の機嫌は悪かった。 居酒屋の予約に手間取って勉強が出来なかった。 無意識をうまく使って物事を並列処理していかなければとてもやりたいことを全部やれない。 今日はコンパなので割り切って楽しみたい。
CBTの勉強を始めた。毎日コンスタントにやっていきたい。
一昨日健康祭りで生まれて初めて「オジサン」と言われた。小学校の女の子からだった。 言われてみると思っていたよりもダメージがでかかった。年を取って始めて感じる感情もある。 バイト先でサカタ氏に説教される。最後の一時間は元気の良い接客を心がけよう。 英語をもっと頑張りたい。せめてホテル内で不自由しないくらい。 一時には寝ないとやはり六時に起きるのは辛い。でも生活リズムはだんだんよくなっている。昨日の夜ダッシュもできたし。 走るとタバコの害がよくわかる。普段の生活で感じなくても肺や気管は確実に蝕まれているのだ。 内灘杯まであと少し。今週はダッシュを入れてある程度試合を楽しめる状態に持っていきたい。 |
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酒本 理
年齢:
41
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男性
誕生日:
1984/04/10
職業:
医学生
趣味:
読書、映画鑑賞、プール、ランニング
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